中央レディスクリニック TEL:092-736-3355
お知らせ
不妊治療
一般婦人科
ごあいさつ
院内設備
診療時間・地図
妊娠成績

妊娠成績
 
2006年11月の妊娠成績

11月の妊娠症例 2006.11.30[Thu]
38歳 2ヶ月の続発性不妊
  子宮筋腫、子宮内膜症、原因不明不妊
  近医で子宮筋腫核出術、卵巣嚢腫(チョコレート嚢腫)摘出術(いずれも開腹術)を施工後、AIH3コース施行するも妊娠しない為、2006.3月当院を紹介受診。 P-AIH1コース行うも、妊娠しなかった。 IVF-ET1コース目で妊娠するも、子宮外妊娠であり、腹腔鏡手術を施行。 その後のIVF-ET1コース目で妊娠。

28歳 2年間の続発性不妊
  原因不明不妊
  2005.10月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法6コース、hMG療法4コースで妊娠しなかった。 hMG+P-AIH2コース目で妊娠。

32歳 3ヶ月の続発性不妊
  排卵障害、反復流産
  2005.9月初診。 クロミッド療法2コース目で妊娠するも、流産。 その後のクロミッド+hMG療法1コース目で妊娠するも、流産。 流産検査に異常を認めず、その後のクロミッド+hMG療法2コース目で妊娠。

34歳 8年間の続発性不妊
  原因不明不妊
  近医でのIVF-ET2コース、ICSI-ET1コース、GIFT1コースで妊娠しない為、2006.7月当院を初診。 子宮鏡検査で異常を認めなかった。 IVF-ET1コース目で妊娠。

36歳 約1年半の原発性不妊
  卵巣嚢腫術後
  近医で腹腔鏡下卵巣嚢腫摘出術後、タイミング療法3コースで妊娠しない為、2006.5月当院を初診。 タイミング療法2コース、hMG+P-AIH1コースで妊娠しなかった。 その後、自然妊娠。

28歳 約2年間の原発性不妊
  高プロラクチン血症、原因不明不妊
  近医でのクロミッド+AIH5コースで妊娠しない為、2006.2月当院を紹介受診。 高プロラクチン血症を認め、カバサール内服を開始。 P-AIH2コース、ICSI(IVF予定であったが、卵の所見により)-ET1コース施行するも妊娠しなかった。 その後、自然妊娠。 

31歳 約3年半の原発性不妊
  排卵障害、高プロラクチン血症、精子無力症、原因不明不妊
  近医でのタイミング療法で妊娠せず、精子無力症を指摘され、2006.3月当院を紹介受診。 高プロラクチン血症を認め、カバサール内服を開始。 クロミッド+P-AIH4コース行うも、妊娠しなかった。 IVF-ET1コース目で妊娠。 

32歳 約4年間の原発性不妊 
  子宮内膜症、原因不明不妊
  近医でのタイミング療法、クロミッド+hMG療法9コースで妊娠せず、腹腔鏡で子宮内膜症を認めたため、ナサニール療法を行った。 2004.10月当院を紹介受診。 セキソビット+hMG3コース、クロミッド+P-AIH6コースで妊娠しなかった。 IVF-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。

35歳 約4年半の原発性不妊
  排卵障害、乏精子症
  近医でのAIH5コースで妊娠しない為、2005.12月当院を紹介受診。 クロミッド+hMG+P-AIH2コース目で妊娠。
  
30歳 約2年間の原発性不妊
  2006.10月当院を紹介受診。 不妊一般検査中、タイミング療法1コース目で妊娠。

30歳 約2年間の原発性不妊
  多嚢胞性卵巣症候群
  近医で多嚢胞性卵巣症候群を指摘され、タイミング療法を行うも妊娠しない為、2006.3月当院を初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 クロミッド内服し、本人希望により漢方薬も開始。 タイミング療法5コース目で妊娠。

35歳 約1年半の原発性不妊
  原因不明不妊
  2006.3月初診。 不妊一般検査中で異常を認めなかった。タイミング療法6コース目で妊娠。

39歳 4ヶ月の続発性不妊
  子宮筋腫、多嚢胞性卵巣症候群、フーナーテスト不良
  近医で子宮筋腫を指摘され、クロミッド療法で妊娠しない為、2004.8月当院を紹介受診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であった。 クロミッド+P-AIH7コースで妊娠しなかった。
開腹術で子宮筋腫核出術、卵巣多孔形成術を施行。 その後のクロミッド+P-AIH2コース目で妊娠するも、流産。 IVF-ET1コースで妊娠しなかった。 その後のクロミッド+hMG+P-AIH1コース目で妊娠。

40歳 2年間の続発性不妊
  黄体機能不全
  近医でのクロミッド療法で妊娠しない為、2006.3月当院を受診。 黄体機能不全を認めた。 排卵も早い為、卵胞期にエストラダームを使用。 タイミング療法4コース目で妊娠。

31歳 約2年半の原発性不妊
  黄体機能不全
  2006.6月初診。 不妊一般検査で黄体機能不全を認めた。 hMG療法4コース目で妊娠。

37歳 約1年間の原発性不妊
  精子無力症
  近医で精子無力症を指摘され、2006.8月当院を紹介受診。 P-AIH1コースで妊娠しなかった。 精液検査不良の為、ICSI-ET施行し、1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。

33歳 約1年半の原発性不妊
  原因不明不妊
  2006.4月紹介受診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。タイミング療法7コース目で妊娠。

39歳 1年間の原発性不妊
  排卵障害
  2006.4月初診。 不妊一般検査で排卵障害を認めた。 クロミッド療法7コース目で妊娠。

29歳 約2年間の続発性不妊
  精子無力症
  近医で精子無力症を指摘され、P-AIH6コース、IVF-ET2コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠するも、流産。 2006.7月当院を初診。 IVF(半分はICSI)-ET1コースで妊娠しなかった。 凍結胚移植1コース目で妊娠。
  
34歳 約2年間の続発性不妊
  高プロラクチン血症、黄体機能不全
  近医で高プロラクチン血症を指摘され、カバサール内服を開始。 妊娠しない為、2005.12月当院を初診。 不妊一般検査で黄体機能不全を認めた。 hMG療法5コースで妊娠しなかった。 hMG+P-AIH4コース目で妊娠。

36歳 約2年半の続発性不妊
  原因不明不妊
  近医でのタイミング療法、hMG療法で妊娠しない為、2005.12月当院を初診。 P-AIH3コースで妊娠しなかった。 IVF-ET1コースで妊娠せず、さらなるP-AIH2コースでも妊娠しなかった。 その後のIVF-ET1コース目で妊娠。

38歳 約1年半の原発性不妊
  フーナーテスト不良
  2006.6月初診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であった。 P-AIHを予定していたが、hMG療法2コース目で妊娠。

28歳 約2年間の続発性不妊
  黄体機能不全、原因不明不妊
  第一子を当院でのhMG+P-AIHで妊娠、出産後、第二子希望で2005.1月初診。 hMG+P-AIH5コースで妊娠しなかった。 IVF-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。

31歳 10ヶ月の続発性不妊
  排卵障害
  近医でのhMG+hCG療法で妊娠せず、2006.9月当院を初診。
クロミッド療法2コース目で妊娠。

36歳 1年3ヶ月の続発性不妊
  男性因子
  第一子を当院でのICSI-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2005.4月初診。 ICSI-ET1コース目で妊娠するも、流産。 凍結胚移植2コースで妊娠しなかった。 その後のICSI-ET1コース目で妊娠。

31歳 約1年間の原発性不妊
  2006.10月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法1コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。

32歳 約1年半の原発性不妊
  子宮筋腫、排卵障害、乏精子症
  2006.1月初診。 7cm大の子宮筋腫を認め、子宮筋腫核出術を施行した。 クロミッド療法5コースで妊娠せず、乏精子症を認めた。 クロミッド+P-AIH1コース目で妊娠。

34歳 約半年間の続発性不妊
  反復流産、排卵障害
  2006.7月初診。 流産検査で抗核抗体陽性であり、バファリン内服を開始。 クロミッド+hMG療法2コース目で妊娠。 

34歳 約2年半の原発性不妊
  多嚢胞性卵巣症候群、フーナーテスト不良
  近医にて多嚢胞性卵巣症候群に対してホルモン療法されていたが、挙児希望となった為、2004.6月当院を紹介受診。 クロミッド療法、クロミッド+デカドロン療法を行ったが排卵しない為、腹腔鏡下卵巣多孔形成術を施行。 クロミッド、デカドロン、hMGを使用して4コース排卵するも、以後は排卵しなかった。カウフマン療法4コース後、クロミッド+デカドロン+hMG療法8コース施行するも妊娠しなった。 クロミッド+デカドロン+hMG+P-AIH1コース目で妊娠。

34歳 約2年間の原発性不妊
  2006.9月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法2コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。

36歳 約6年間の原発性不妊
  子宮内膜不整、子宮筋腫
  近医でのタイミング療法で妊娠しない為、2005.10月当院を初診。 不妊一般検査で子宮内膜ポリープ(疑い)と子宮筋腫を認めた。 子宮鏡検査で子宮内膜不整を認めたため、子宮内容除去術を施行。 その後のタイミング療法3コース目で妊娠。


もどる
Powered by HL-imgdiary Ver.3.02 妊娠成績更新ページ

Copyright(C)2004 Chuo Ladies Clinic all rights reserved.