|
|
 |
2007年04月の妊娠成績
 |
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
35歳 1年間の原発性不妊 精子無力症 2007.1月初診。 不妊一般検査で精子無力症を認めた。 P-AIHを検討していたが、その前のタイミング療法で妊娠。
34歳 約5年半の原発性不妊 両側卵管水腫 近医でのAIHで妊娠しない為、2004.8月当院を初診。 不妊一般検査で、子宮卵管造影上、両側卵管采周囲癒着の所見であった。 腹腔鏡下癒着剥離術を施行し、右卵管のみ疎通性を認めた。 右からの排卵に合わせてタイミング療法6コース、P-AIH1コース施行するも妊娠しなかった。 IVF-ET2コース目で妊娠。
38歳 約4年間の原発性不妊 排卵障害、黄体機能不全、原因不明不妊 近医での不妊治療で妊娠しない為、2006.2月当院を初診。 不妊一般検査で排卵障害と黄体機能不全を認めた。 クロミッド内服で子宮内膜が薄くなる為、セキソビットを内服。 セキソビット+hMG+高温期hCG療法5コースで妊娠しなかった。 セキソビット+hMG+P-AIH+高温期hCG療法2コース目で妊娠。 32歳 1年間の原発性不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法1コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
33歳 2年4ヶ月の原発性不妊 原因不明不妊 2006.12月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法3コース目で妊娠。
41歳 約2年半の原発性不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法2コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
33歳 約2年間の原発性不妊 フーナーテスト不良、原因不明不妊 近医でのタイミング療法、クロミッド療法、クロミッド+AIH3コースで妊娠しない為、2006.8月当院を紹介受診。 P-AIH4コースで妊娠しなかった。 IVF-ET1コース目で妊娠。
36歳 約1年間の続発性不妊 原因不明不妊 2006.8月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法5コースで妊娠せず、hMG療法2コース目で妊娠。
31歳 1年間の原発性不妊 排卵障害 近医での治療で妊娠せず、2007.3月当院を初診。 排卵障害を認めた。 クロミッド療法1コース目で妊娠。
36歳 3年半の原発性不妊 フーナーテスト不良 近医でのAIH3コースで妊娠しない為、2006.8月当院を紹介受診。 P-AIH5コース目で妊娠。
34歳 1年半の続発性不妊 高プロラクチン血症、黄体機能不全 2006.11月初診。 不妊一般検査で高プロラクチン血症を認め、カバサール内服を開始。 黄体機能不全も認め、タイミング+高温期デュファストン療法5コース目で妊娠。
33歳 1年9ヶ月の原発性不妊 排卵障害、フーナーテスト不良 2006.6月初診。 排卵障害を認め、クロミッド内服を開始。不妊一般検査でフーナーテスト不良であり、クロミッド+hMG+P-AIH2コース目で妊娠。
32歳 約2年間の原発性不妊 原因不明不妊 2006.8月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法3コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
32歳 3ヶ月の続発性不妊 高プロラクチン血症、男性因子 2006.6月初診。 不妊一般検査で高プロラクチン血症を認め、カバサール内服を開始。 乏精子症・精子無力症を認め、P-AIH6コース目で妊娠するも、流産。 その後のP-AIH2コースで妊娠せず、ICSI-ET1コース目で妊娠。
34歳 3年間の原発性不妊 男性因子 2006.9月初診。 不妊一般検査で乏精子症・精子無力症を認めた。 精液検査再検を予定していたが、タイミング療法7コース目で妊娠。
29歳 約1年間の原発性不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法1コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
36歳 9ヶ月の続発性不妊 2006.12月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法4コース目で妊娠。
33歳 約2年間の原発性不妊 原因不明不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査で異常を認めず、タイミング療法2コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
30歳 約3年半の原発性不妊 高プロラクチン血症、精子無力症 近医で高プロラクチン血症を指摘され、カバサール内服を開始。 タイミング療法で妊娠しない為、2006.11月当院を初診。 不妊一般検査で精子無力症を認めた。 P-AIH2コース目で妊娠。
36歳 約2年間の続発性不妊 原因不明不妊 2007.1月当院を紹介受診。 タイミング療法3コースで妊娠しなかった。 本人希望でICSI(IVF予定であったが、当日の精液所見により)−ET施行し、1コース目で妊娠。
33歳 半年間の続発性不妊 高プロラクチン血症、フーナーテスト不良、排卵障害 2005.8月初診。 不妊一般検査で高プロラクチン血症を認め、カバサール内服を開始。 フーナーテスト不良であり、P-AIH3コース目で妊娠するも、流産。 その後、排卵障害が生じ、クロミッド+P-AIH2コース目で妊娠。
35歳 約5年間の原発性不妊 高プロラクチン血症、精子無力症 近医で高プロラクチン血症を指摘され、テルロン内服開始。タイミング療法6コース、AIH2コースで妊娠しない為、2006.1月当院を初診。 P-AIH4コースで妊娠せず、ICSI-ET1コース目で妊娠。 32歳 続発性不妊 2007.1月初診。 タイミング療法2コース目で妊娠。
31歳 半年間の原発性不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法3コース目で妊娠。
27歳 1年間の続発性不妊 2007.3月初診。 タイミング療法1コース目で妊娠。
36歳 約3年間の原発性不妊 原因不明不妊 2005.11月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 hMG療法10コースで妊娠せず、P-AIH4コース目で妊娠。
39歳 4ヶ月の続発性不妊 多嚢胞性卵巣症候群、子宮筋腫、フーナーテスト不良、反復流産 近医で子宮筋腫を指摘され、多嚢胞性卵巣症候群に対してクロミッド療法を行われるも妊娠しない為、2004.8月当院を紹介受診。 フーナーテスト不良であり、クロミッド+P-AIH7コース行うも、妊娠しなかった。 子宮筋腫核出術+卵巣多孔形成術(いずれも開腹術)を施行。 その後のP-AIH2コース目で妊娠するも、流産。 IVF-ET1コースで妊娠せず、クロミッド+P-AIH1コースで妊娠するも、再び流産。 流産検査で抗核抗体陽性であり、バファリン内服を開始。 クロミッド+P-AIH2コース目で妊娠。
28歳 5ヶ月の続発性不妊 卵管因子 第一子を当院でのIVF(半分はICSI)-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2007.3月初診。 凍結胚移植1コース目で妊娠。
39歳 約2年半の原発性不妊 子宮腺筋症、排卵障害 2006.11月初診。 不妊一般検査で子宮腺筋症と排卵障害を認めた。 クロミッド療法3コース目で妊娠。
28歳 8ヶ月の原発性不妊 原因不明不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査で異常を認めず、タイミング療法2コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
32歳 半年間の続発性不妊 高プロラクチン血症、遅延排卵 近医で高プロラクチン血症に対してカバサール内服し、妊娠するも流産。 その後妊娠せず、2007.4月当院を初診。 遅延排卵に対してクロミッド療法予定であったが、タイミング療法1コース目で妊娠。
35歳 約2年間の続発性不妊 2006.11月初診。 不妊一般検査中、自然妊娠。
32歳 1年2ヶ月の原発性不妊 男性因子 2007.2月初診。 不妊一般検査で乏精子症・精子無力症を認めた。 ICSI-ET行い、1コース目で妊娠。
33歳 約4年半の原発性不妊 原因不明不妊 近医でのタイミング療法で妊娠しない為、2005.5月当院を初診。 タイミング療法1コース、hMG療法5コース、P-AIH2コースで妊娠しなかった。 本人希望でIVF(当日の卵と精子の所見により半分はICSI)-ET施行し、1コース、凍結胚移植1コースで妊娠せず、凍結胚移植2コース目で妊娠。
32歳 約7年間の原発性不妊 精子無力症、原因不明不妊 2005.2月初診。 不妊一般検査で精子無力症を認めた。 P-AIH6コース、IVF-ET2コースで妊娠しなかった。 その後、自然妊娠。
41歳 2年半の原発性不妊 男性因子 近医でのAIH3コースで妊娠しない為、2006.10月当院を紹介受診。 ICSI−ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。
31歳 10ヶ月の続発性不妊 多嚢胞性卵巣症候群 近医でのクロミッド療法で排卵しない為、2006.11月当院を紹介受診。 クロミッド+デカドロン+hMG療法1コース目で妊娠するも、流産。 その後のクロミッド+デカドロン+hMG療法2コース目で妊娠。
|
|
 |
 |
 |
 |
|