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2007年05月の妊娠成績
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36歳 3ヶ月の続発性不妊 男性因子 第一子を当院でのICSI-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2006.11月初診。 ICSI-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠するも、流産。 その後の凍結胚移植2コース目で妊娠。
32歳 約4年半の原発性不妊 子宮筋腫、子宮内膜症、精子無力症 2004.9月初診。 子宮筋腫と卵巣嚢腫(子宮内膜症性嚢胞)を認め、腹腔鏡手術を行った。 精子無力症も認め、ICSI-ET施行し、2コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。
34歳 3年間の続発性不妊 黄体機能不全、原因不明不妊 近医でのhMG療法で妊娠するも、流産。 その後のhMG療法で妊娠しない為、2005.7月当院を紹介受診。 不妊一般検査で黄体機能不全を認め、hMG療法5コース施行するも、妊娠しなかった。hMG+P-AIH6コースでも妊娠しなかった。 IVF-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。
34歳 半年間の続発性不妊 精子無力症 第一子を当院でのICSI-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2007.2月初診。 ICSI-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。
37歳 約1年半の続発性不妊 高プロラクチン血症 近医で高プロラクチン血症に対してパーロデル内服を開始。セキソビット療法施行するも妊娠しない為、2007.3月当院を紹介受診。 タイミング療法1コース目で妊娠。
38歳 約1年半の原発性不妊 フーナーテスト不良 近医でのタイミング療法で妊娠しない為、2006.5月当院を紹介受診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であった。 hMG+P-AIH2コース目で妊娠。
30歳 約1年間の続発性不妊 排卵障害、原因不明不妊 当院でのhMG連日注射により第二子を出産、分娩後、第三子希望で2006.7月初診。 hMG連日注射により4コース治療するも、妊娠せず、卵巣過剰刺激症候群の状態を起こしていた。 IVF1コース目で全胚凍結を行い、凍結胚移植2コース目で妊娠。 29歳 3年間の原発性不妊 高プロラクチン血症 2006.3月初診。 不妊一般検査で高プロラクチン血症を認め、カバサール内服を開始。 タイミング療法7コース目で妊娠。
32歳 約4年間の原発性不妊 男性因子 2006.6月初診。 不妊一般検査で乏精子症・精子無力症を認めた。 ICSI1コース目で卵巣過剰刺激症候群となったため全胚凍結。 凍結胚移植1コース目で妊娠。
29歳 2年半の続発性不妊 多嚢胞性卵巣症候群 近医でのhMG療法で妊娠しない為、2006.4月当院を初診。 クロミッド療法、クロミッド+デカドロン療法のみでは排卵しない状態であった。 クロミッド+デカドロン+hMG療法5コース目で妊娠。
36歳 3年間の原発性不妊 子宮筋腫 近医での治療で妊娠しない為、2006.5月当院を初診。 子宮筋腫(粘膜下筋腫)を認め、子宮鏡下核出術を施行。 その後のタイミング療法3コース目で妊娠。
32歳 1年3ヶ月の原発性不妊 排卵障害 2007.1月初診。 不妊一般検査中、クロミッド療法2コース目で妊娠。
35歳 3ヶ月の続発性不妊 遅延排卵、原因不明不妊 2005.4月初診。 不妊一般検査で遅延排卵を認め、クロミッド療法を開始。 タイミング療法6コース、クロミッド+hMG療法7コース、クロミッド+hMG+P-AIH8コースで妊娠しなかった。 IVF(精液所見により半分はICSI)−ET1コース目で妊娠するも、流産。 その後のICSI-ET1コース目で妊娠。
32歳 2年半の原発性不妊 原因不明不妊 近医でのタイミング療法、セキソビット療法で妊娠しない為、2006.10月当院を初診。 P-AIH4コースで妊娠しなかった。 IVF-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。
33歳 約3年間の原発性不妊 子宮筋腫、排卵障害、フーナーテスト不良 近医での治療で妊娠しない為、2006.5月当院を初診。 子宮筋腫を認め、腹腔鏡下筋腫核出術を施行。 排卵障害、フーナーテスト不良を認め、クロミッド+hMG+P-AIH3コース目で妊娠。
36歳 1年半の続発性不妊 左卵管閉塞 近医で子宮卵管造影上、左卵管閉塞を指摘され、2006.8月当院を初診。 本人希望により、右からの排卵に合わせてP-AIH施行し、2コース目で妊娠。
29歳 3ヶ月の続発性不妊 2007.2月初診。 タイミング療法2コース目で妊娠。
35歳 1年3ヶ月の原発性不妊 原因不明不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法2コース目(hMG投与)で妊娠。
30歳 4年半の原発性不妊 子宮内膜ポリープ、排卵障害 2006.12月初診。 排卵障害を認め、クロミッド内服を開始。子宮内膜ポリープも認め、子宮鏡手術を施行。 その後のクロミッド療法1コース目で妊娠。
32歳 10ヶ月の原発性不妊 排卵障害 2006.12月初診。 排卵障害に対してクロミッド内服を開始。クロミッド療法3コース目で妊娠。
43歳 1年間の続発性不妊 原因不明不妊 第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2006.9月初診。 凍結胚移植2コース目で妊娠。
41歳 1年間の続発性不妊 排卵障害、原因不明不妊 近医でのクロミッド療法で妊娠しない為、2007.3月当院を紹介受診。 クロミッド+P-AIH1コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
32歳 約1年間の原発性不妊 排卵障害 近医でのクロミッド療法で妊娠しない為、2007.4月当院を紹介受診。 クロミッドで子宮内膜が薄くなり、セキソビット無効の為、クロミッド+hMG療法施行し、1コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
33歳 1年4ヶ月の続発性不妊 2006.11月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法1コース目で妊娠するも、流産。
38歳 1ヶ月の続発性不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法1コース目で妊娠するも、流産。 その後のタイミング療法1コース目で妊娠。
34歳 約2年間の原発性不妊 原因不明不妊 近医でのクロミッド療法で妊娠しない為、2007.2月当院を初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法4コース目で妊娠。 37歳 1年4ヶ月の続発性不妊 2006.9月初診。 タイミング療法6コース目で妊娠。
36歳 約1年半の原発性不妊 男性因子 近医で乏精子症・精子無力症を指摘され、2006.12月当院を紹介受診。 P-AIH3コース目で妊娠。
34歳 約半年間の続発性不妊 原因不明不妊 近医でのクロミッド+高温期デュファストン療法で妊娠しない為、2007.2月当院を初診。 クロミッド+P-AIH1コースで妊娠せず、タイミング療法1コース目で妊娠。
29歳 約2年半の原発性不妊 男性因子 近医で乏精子症を指摘され、2006.12月当院を初診。 ICSI1コース目で卵巣過剰刺激症候群となった為、全胚凍結。 凍結胚移植2コース目で妊娠。
37歳 1年半の続発性不妊 精子無力症 第一子妊娠時、当院でICSI-ET予定であったが、その前のタイミング療法で妊娠、出産。 第二子希望で2006.3月初診。 タイミング療法3コース、P-AIH6コースで妊娠せず、その後のタイミング療法1コース目で妊娠するも、流産。 IVF(半分はICSI)−ET1コース目で妊娠。
41歳 約6年間の続発性不妊 卵管因子、乏精子症 第一子をIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2002.1月初診。 乏精子症も認め、ICSI-ET4コース施行するも、妊娠しなかった。 子宮筋腫の増大を認め、腹腔鏡下筋腫核出術を施行。 その後のICSI-ET2コース目(クロミッド連続投与法)で妊娠。
28歳 2年4ヶ月の原発性不妊 原因不明不妊 近医での不妊治療で妊娠しない為、2007.1月当院を初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法3コース目で妊娠。
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