|
|
 |
2007年06月の妊娠成績
 |
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
27歳 半年間の原発性不妊 2007.4月初診。 タイミング療法1コース目で妊娠。
26歳 1ヶ月の原発性不妊 排卵障害 排卵障害に対してホルモン療法を施行し、挙時希望となった為クロミッド療法を予定していたが、自然妊娠。
28歳 1年弱の原発性不妊 2007.1月初診。 不妊一般検査中、自然妊娠。
29歳 5ヶ月の続発性不妊 2007.5月初診。 タイミング療法1コース目で妊娠。
30歳 1年間の原発性不妊 排卵障害 2007.4月初診。 排卵障害に対してクロミッド内服し、タイミング療法1コース目で妊娠。
34歳 半年間の続発性不妊 左卵管水腫、精子無力症 近医でのタイミング療法で妊娠しない為、2006.4月当院を初診。 不妊一般検査で、子宮卵管造影上、左卵管水腫の状態であった。 精子無力症も認め、クロミッド+hMG療法を行い、右からの排卵に合わせたP-AIH+デュファストン療法3コース目で妊娠するも、流産。 その後のクロミッド+hMG+P-AIH+デュファストン療法5コース目で妊娠。
30歳 約1年間の続発性不妊 近医での不妊治療で妊娠しない為、2007.3月当院を初診。 タイミング療法2コース目で妊娠。
28歳 約4年半の原発性不妊 多嚢胞性卵巣症候群、フーナーテスト不良 近医で多嚢胞性卵巣症候群に対して、クロミッド+hMG療法を行われるも妊娠しない為、2006.9月当院を紹介受診。 フーナーテスト不良であった為、クロミッド+hMG+P-AIH施行し、5コース目で妊娠。
26歳 約2年間の原発性不妊 子宮内膜症術後、フーナーテスト不良、原因不明不妊 21歳時に近医で左卵巣嚢腫(子宮内膜症性嚢胞)摘出術を受けた。 2006.2月当院を初診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であった。 P-AIH3コースで妊娠せず、本人の希望によりIVF-ETを予定していたが、その前のhMG療法で妊娠。
29歳 約2年半の原発性不妊 原因不明不妊 近医でのタイミング療法で妊娠しない為、2006.11月当院を初診。 不妊一般検査で異常を認めず、タイミング療法4コース目で妊娠。
34歳 2年間の原発性不妊 卵管因子、受精障害 2006.5月初診。 不妊一般検査で、子宮卵管造影上、右卵管水腫、左卵管周囲癒着の状態であった。 IVF1コース目ですべて未受精の状態であった。 ICSI-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。
27歳 1年間の続発性不妊 近医でのクロミッド療法で妊娠しない為、2007.2月当院を初診。 不妊一般検査中、タイミング療法3コース目で妊娠。
32歳 4ヶ月の続発性不妊 卵管因子 2006.11月初診。 タイミング療法2コース目で妊娠するも、子宮外妊娠(右卵管妊娠)に終わる。 手術後の子宮卵管造影で、右卵管閉塞、左卵管水腫の状態であった。 IVF-ET1コース目で妊娠。
33歳 2年半の続発性不妊 習慣流産 2007.6月初診。 流産検査中、自然妊娠。
34歳 9ヶ月の原発性不妊 フーナーテスト不良 近医でのフーナーテスト不良を指摘され、2007.3月当院を初診。 当院でもフーナーテスト不良であった。 P-AIH1コース目で妊娠。
33歳 約1年半の原発性不妊 多嚢胞性卵巣症候群、男性因子 近医でクロミッド療法で排卵しない為、2007.1月当院を紹介受診。 乏精子症・精子無力症も認めた為、クロミッド+デカドロン+hMG+P-AIH施行し、2コース目で妊娠。
30歳 2ヶ月の続発性不妊 黄体機能不全、精子無力症、習慣流産、原因不明不妊 2005.9月初診。 不妊一般検査で、黄体機能不全と精子無力症を認めた。 hMG+P-AIH予定であったが、その前に自然妊娠し、流産。 流産検査では、異常を認めなかった。 本人希望により、hMG+P-AIH4コース施行するも、妊娠しなかった。 ICSI-ET1コース目で妊娠するも、流産。 凍結胚移植1コースで妊娠しなかった。 その後、自然妊娠。 29歳 約1年間の原発性不妊 2007.5月初診。 不妊一般検査中、タイミング療法1コース目で妊娠。
28歳 約1年半の原発性不妊 遅延排卵、夫ED 2006.8月初診。 遅延排卵と夫EDに対して、クロミッド+P-AIH5コース施行するも、妊娠しなかった。 子宮内膜ポリープが疑われた為、子宮鏡検査予定であったが、その前のクロミッド+タイミング療法で妊娠。
44歳 約4年間の原発性不妊 子宮筋腫術後、原因不明不妊 2003年に子宮筋腫核出術を施行後、近医にてIVF-ET1コース、ICSI-ET5コース行われるも妊娠しない為、2006.7月当院を紹介受診。 ICSI1コース目は全胚凍結し、凍結胚移植を行うも、妊娠しなかった。 自然採卵によるICSIで受精せず、その後のICSI-ET1コース目で妊娠。
31歳 約2年間の原発性不妊 原因不明不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法3コース目で妊娠。
32歳 約1年間の続発性不妊 近医での治療で妊娠しない為、2007.5月当院を初診。 不妊一般検査中、タイミング療法1コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。 36歳 約1年間の原発性不妊 フーナーテスト不良 2006.10月初診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であった。 本人希望によりタイミング療法3コース行うも妊娠せず、P-AIH1コース目で妊娠。
39歳 9ヶ月の続発性不妊 原因不明不妊 近医での治療で妊娠しない為、2006.1月当院を初診。 P-AIH 6コース行うも、妊娠しなかった。 IVF-ET1コース目で妊娠するも、流産。 ICSI-ET1コースで妊娠せず、次のICSIを全胚凍結。 凍結胚移植1コース目で妊娠。
35歳 3年間の続発性不妊 子宮内膜症、原因不明不妊 近医で子宮内膜症を指摘され、その後、自然流産。 2006.12月当院を初診。 不妊一般検査では異常を認めなかった。 タイミング療法5コースで妊娠せず、hMG療法1コース目で妊娠。
32歳 1年半の続発性不妊 2007.5月初診。 その後、自然妊娠。
32歳 半年間の続発性不妊 フーナーテスト不良、原因不明不妊 2004.6月初診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であり、P-AIH2コース行うも、妊娠しなかった。 近医でIVF-ET1コース目で妊娠するも、流産。 ICSI-ET1コースで妊娠せず、2006.4月当院を再診。 自然採卵のIVFで受精せず、ICSI-ET1コース目で妊娠しなかった。 凍結胚移植1コース目で妊娠するも、流産。 その後のICSI-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。
37歳 約1年間の原発性不妊 排卵障害、フーナーテスト不良 近医で男性因子を指摘され、2006.10月当院を初診。 排卵障害、フーナーテスト不良の状態であり、クロミッド+P-AIHを施行し、1コース目で妊娠。
37歳 約1年間の続発性不妊 男性因子 第一子を近医でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2007.4月当院を紹介受診。 IVF(半分はICSI)1コース目は、卵巣過剰刺激症候群となった為、全胚凍結。 凍結胚移植1コース目で妊娠。
34歳 約3年間の原発性不妊 子宮内膜症術後、卵管因子、精子無力症 23歳時に、近医にて両側卵巣嚢腫(子宮内膜症性嚢胞)の開腹術を受けた。 2007.2月当院を初診。 不妊一般検査で、精子無力症と、子宮卵管造影上、両側卵管および卵管采周囲癒着を認めた。 本人希望もあり、ICSI-ET施行し、1コース目で妊娠。
29歳 約2年間の原発性不妊 閉塞性精子無力症 近医で夫が閉塞性精子無力症を診断され、TESE施行。 顕微授精目的で2007.3月当院を受診。 凍結精子によるICSI1コース目で、卵巣過剰刺激症候群の為、全胚凍結。 凍結胚移植1コース目で妊娠。
32歳 約1年間の続発性不妊 2007.2月初診。 不妊一般検査中、自然妊娠。
|
|
 |
 |
 |
 |
|