中央レディスクリニック TEL:092-736-3355
お知らせ
不妊治療
一般婦人科
ごあいさつ
院内設備
診療時間・地図
妊娠成績
●2006年度の妊娠成績
●2005年度の妊娠成績
●2004年度の妊娠成績
●2003年度の妊娠成績

妊娠成績
 
2008年07月の妊娠成績

7月の妊娠症例 2008.7.31[Thu]
33歳 1年半の続発性不妊 
  排卵障害、精子無力症
  第一子を当院でのP-AIHで妊娠、出産。 第二子希望の為、近医でクロミッド療法、AIH行うも流産した為、2007.10月当院を初診。 クロミッド+P-AIH6コースで妊娠しなかった。 本人希望によりP-AIHを続ける方針となった為、子宮卵管造影を再検し、その後のクロミッド+hMG+P-AIH1コース目で妊娠。

32歳 約3年間の原発性不妊
  精子無力症
  近医でのデュファストン療法で妊娠しない為、2008.3月当院を初診。 不妊一般検査で精子無力症を認めた。 P-AIHを予定していたが、その前のタイミング療法4コース目で妊娠。 
  
36歳 約1年間の原発性不妊
  原因不明不妊
  2008.5月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法1コース目で妊娠。

30歳 2年間の原発性不妊
  排卵障害、フーナーテスト不良
  近医でのクロミッド療法で排卵しない為、2007.7月当院を初診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であった。 クロミッド+hMG+P-AIH3コース目で妊娠。

34歳 約3年半の原発性不妊
  右卵管閉塞、男性因子
  近医での子宮卵管造影で右卵管閉塞を指摘された。 左からの排卵に合わせたAIH1コースで妊娠しない為、2007.10月当院を紹介受診。 精液検査で乏精子症・精子無力症を認めた。 ICSI-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。 

27歳 約1年半の原発性不妊
  遅延排卵
  近医でのタイミング療法で妊娠しない為、2008.6月当院を紹介受診。 遅延排卵を認め、クロミッド内服を開始。 不妊一般検査中、タイミング療法1コース目で妊娠。 

30歳 2年間の原発性不妊
  多嚢胞性卵巣症候群、精子無力症、原因不明不妊
  2007.7月初診。 不妊一般検査で、多嚢胞性卵巣症候群と精子無力症を認めた。 クロミッド+P-AIH6コース行うも、妊娠しなかった。 ICSI(IVF予定であったが、当日の卵と精液所見にりょり)−ET1コース目で妊娠。

41歳 1年間の続発性不妊
  卵管因子
  第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2007.7月初診。 凍結胚移植2コースで妊娠しなかった。 ICSI(IVF予定であったが、当日の精液所見により)−ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠するも、流産。 その後のIVF-ET1コース目で妊娠。

34歳 約2年間の続発性不妊
  両側卵管閉塞、夫ED
  夫EDもあり、2008.5月初診。 不妊一般検査で、子宮卵管造影上、両側卵管閉塞の所見であった。 IVF-ET1コース目で妊娠。
  
34歳 約2年間の原発性不妊
  子宮内膜症
  近医で子宮内膜症を指摘され、タイミング療法で妊娠しない為、2007.7月当院を紹介受診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法8コースで妊娠せず、その後、自然妊娠。

40歳 続発性不妊
  男性因子
  第一子を当院でのICSI-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2008.5月初診。 ICSI-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。

37歳 約4年半の原発性不妊
  男性因子
  近医で乏精子症を指摘され、本人希望でAIH2コース行うも妊娠しない為、2007.12月当院を紹介受診。 ICSI1コース目で卵巣過剰刺激症候群となった為、全胚凍結。 凍結胚移植2コース目で妊娠。

31歳 約3年半の原発性不妊
  排卵障害、フーナーテスト不良
  近医での不妊治療で妊娠しない為、2006.11月当院を初診。 フーナーテスト不良であったが、本人希望により、クロミッド療法13コース行うも妊娠しなかった。 クロミッド+P-AIH1コース目で妊娠。

37歳 約4年間の原発性不妊
  精子無力症
  近医でのP-AIH6コース、ICSI-ET1コースで妊娠しない為、2008.5月当院を初診。 P-AIH1コースで妊娠しなかった。 ICSI-ET1コース目で妊娠。

26歳 約1年半の原発性不妊
  排卵障害、左卵管狭窄
  近医での治療で妊娠しない為、2008.5月当院を初診。 不妊一般検査で、排卵障害と、子宮卵管造影上、左卵管狭窄を認めた。 クロミッド+hMG療法1コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。

33歳 約1年半の原発性不妊
  フーナーテスト不良
  2007.11月初診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であった。 P-AIHを予定していたが、その前のタイミング療法7コース目で妊娠。

32歳 約6年半の原発性不妊
  子宮筋腫核出術後、フーナーテスト不良、原因不明不妊
  近医での筋腫核出術後、2004.9月当院を紹介受診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であった。 P-AIH5コースで妊娠しなかった。 ICSI(IVF予定であったが、夫不在の為、凍結精子使用)1コース目で、採卵後に腹痛を生じた為、全胚凍結。 凍結胚移植1コース目で妊娠。 

31歳 約3年半の原発性不妊
  排卵障害、夫:精子無力症、原因不明不妊
  2006.2月初診。 不妊一般検査で排卵障害と精子無力症を認めた。 クロミッド+P-AIH6コースで妊娠しなかった。 IVF(当日の精液所見により半分はICSI)1コース目で卵巣過剰刺激症候群となった為、全胚凍結。 凍結胚移植1コース目で妊娠。

40歳 3ヶ月の続発性不妊
  子宮筋腫
  2007.7月初診。 子宮筋腫を認め、核出術を施行。 その後のタイミング療法1コース目で妊娠するも、流産。 その後のタイミング療法2コース目で妊娠。 

37歳 1年3ヶ月の続発性不妊
  黄体機能不全、原因不明不妊
  近医での治療で妊娠しない為、2008.4月当院を初診。 不妊一般検査で黄体機能不全を認めた。 本人希望もありP-AIH+高温期デュファストン療法を行い、2コース目で妊娠。 

40歳 半年間の続発性不妊
  精子無力症
  2007.10月初診。 不妊一般検査で夫の精子無力症を認めた。ED傾向もあった為、P-AIHを行い、1コース目で妊娠するも、流産。 その後のP-AIH3コース目で妊娠。

32歳 約1年間の原発性不妊
  フーナーテスト不良
  2008.2月初診。 不妊一般検査でフーナーテスト不良であった。 P-AIH4コース目で妊娠。

32歳 4ヶ月の原発性不妊
  排卵障害
  近医での治療で妊娠しない為、2008.6月当院を初診。 排卵障害を認めた。 クロミッド療法1コース目で妊娠。 

30歳 約1年半の原発性不妊
  排卵障害、原因不明不妊
  2007.8月初診。 不妊一般検査で排卵障害を認めた。 クロミッド療法5コースで妊娠せず、クロミッド+P-AIH1コース目で妊娠。

41歳 2ヶ月の続発性不妊
  精子無力症
  近医でフーナーテスト不良であり、2007.6月当院を初診。 精子無力症を認めた。 P-AIH6コースで妊娠しなかった。 ICSI1コース目で採卵後に腹痛を生じた為、全胚凍結。 凍結胚移植1コース目で妊娠するも、流産。 その後の凍結胚移植1コース目で妊娠。 

33歳 3ヶ月の続発性不妊
  精子無力症
  2008.3月初診。 不妊一般検査で精子無力症を認めた。 P-AIHを予定していたが、その前のタイミング療法2コース目で妊娠し、流産に終わる。 本人希望によりP-AIH行い、1コース目で妊娠。

39歳 約4年半の続発性不妊
  原因不明不妊
  近医でのAIH3コースで妊娠しないため、2008.3月当院を初診。 hMG+P-AIH3コース目で妊娠。

33歳 5ヶ月の続発性不妊
  卵管因子、反復流産
  子宮外妊娠で左卵管切除術時に、右卵管采所見不良と言われ、2007.5月当院を紹介受診。 IVF-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠するも、流産。 その後の凍結胚移植2コース目で妊娠するも、再び流産。 その後の凍結胚移植1コース目で妊娠し、バファリン内服中。

37歳 約3年間の原発性不妊
  子宮筋腫核出術後、両側卵管閉塞
  近医で核出術施行後、2008.5月当院を初診。 子宮卵管造影上、両側卵管閉塞の所見であった。 IVF-ET1コース目で妊娠。

31歳 1年間の続発性不妊
  排卵障害、原因不明不妊
  近医でのクロミッド療法で妊娠しない為、2008.5月当院を紹介受診。 クロミッド+hMG+P-AIH1コース目で妊娠。

33歳 2年半の原発性不妊
  男性因子
  夫の無精子症に対して近医でTESE施行後、ICSI-ET目的で2008・2月当院を紹介受診。  TESE後の凍結精子を用いたICSI1コース目で卵巣過剰刺激症候群となった為、全胚凍結。 凍結胚移植3コース目で妊娠。

35歳 約3年間の原発性不妊
  排卵障害、フーナーテスト不良、原因不明不妊
  2006.9月初診。 不妊一般検査で、排卵障害とフーナーテスト不良を認めた。 クロミッド+P-AIH6コースで妊娠しなかった。 IVF-ET1コースで妊娠せず、凍結胚移植1コース目で妊娠。 
37歳 10ヶ月の続発性不妊
  フーナーテスト不良、反復流産
  近医でのP-AIHで妊娠するも流産し、2007.11月当院を初診。
P-AIH1コース目で妊娠するも、再び流産。 流産検査で、抗フォスファジルエタノールアミン抗体陽性であった。 その後のhMG+P-AIH1コース目で妊娠し、バファリン内服中。 


もどる
Powered by HL-imgdiary Ver.3.02 妊娠成績更新ページ

Copyright(C)2007 Chuo Ladies Clinic all rights reserved.